絶対に失敗しない方法

 ホリエモンも失敗してしまった。小室哲哉も。

 ここで今日の本題 事業に失敗しない方法

 これはひとつだけあります。絶対に失敗しない方法とは

 挑戦しないこと。 

  

 ホリエモンも小室哲哉も大きなビジネスに挑戦し失敗してしまいました。挑戦しなければ失敗することはなかったのです。

 日本では一度失敗すると白い目で見られてしまいます。なかなか再起は困難、そういう風潮です。弱いもの、失敗したものはイジメに合います。なぜか判りません。助けるという考えはないようで、失敗者=悪者、悪人と見られる場合も多い。

 もちろん無能と烙印も押される。

 彼らを無能だとか、やっぱり失敗したとか、非難中傷、悪く言う人たちに問いたい。

 では、あなたは大きな挑戦はしたことがあるのか? と

 

 私は、失敗を恐れず挑戦したホリエモンや小室哲哉を評価したい。失敗は新たな挑戦の始まりに過ぎない。

 私が神のごとく崇めている人物

 ホリエモン

 小室哲哉

 和田一夫 (ヤオハンジャパン代表 グループ売り上げ1兆円を目指し破綻した)

 ホリエモンと和田一夫の本は、何冊も読みました。二人とも、ゼロからスタートしています。ライブドアの最初の資本金は、ホリエモンが借金してきたお金です。ヤオハンの和田一夫は、親のやっていた小さな店(八百屋さん)が火事で全焼、保険に入ってなく財産をゼロにしてからのスタートです。

 彼らの本を読むと企業家精神とは、こういうものかと思い知らされます。またチャレンジする勇気も出ます。

 ぜひ、一度お読みください。

 また、失敗した人間を非難する前に、自分は挑戦したことがあるか考えてみて欲しい。

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